« アクセス解析の変更 | トップページ | 枠を決める »

2013年12月15日 (日)

乃木坂への傾倒

皆さん、こんにちは。
 食品スーパーで店長をしている「てっちゃん」です。


乃木坂46。

  「ちょっぴり寂しい乃木坂ぁ〜♬」

ロスインデイオス&シルビアの「別れても好きな人」の歌詞ではない。
50代後半の方で、このように誤解したがる方もいるが、乃木坂46のことである(笑)。

  「AKB48の公式ライバル」

こんな歌い出しでデビューしたが、今まではライバルとはおこがましい表現だと思っていた。

  つい先日までは。

しかし、今年の夏からの歌謡際を見ていると、乃木坂(以後乃木坂と表記)の露出度が高まってきたのを感じるのだ。

  “むしろAKBよりも出番が多いじゃん!”

そんな印象すらあった。
そして先日のFNS歌謡際。

  ゆずと郷ひろみとのコラボ。

「花とみつばち」。
非常に良かった。
何が良かったのか?。

  その潔さと元気の良さ。

AKBの他のブループとは違う、潔さが乃木坂の特徴だろうか。
更に、松本伊代とのコラボの「センチメンタルジャーニー」。

  この世代のファンを捉えているのだろう。

松本伊代や小泉今日子が出現した時代のアイドル。
この世代の感性に妙にマッチした存在なのである。

  歌やダンスが上手い訳でもない。
  ましてや派手な衣装でもない。

但し、美形ではある。
これほど、高いレベルで揃うグループはAKBには無い。
そんな彼女達が、清純そうに振る舞う姿が潔いのだ。

  “しかしてっちゃんは移り気が早いね”

そう思われるかも知れない(笑)。
いや、あきらめのdadamaさんは別にしても、せっかくAKBを覚え始めた川原井さんからすれば、“それは無いよ!”と発したくなるだろう。

それでも、新たなものへの興味は人間として止められな。
更に、知らないものを知っていく過程の新鮮さも堪らない。

  まだまだ名前もうろ覚えの乃木坂。

早速、「乃木坂って、どこ?」を録画してメンバーの名を覚えなければ(笑)。






|

« アクセス解析の変更 | トップページ | 枠を決める »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

dadamaさん、コメントありがとうございます。
食わず嫌いはいけませんねぇ〜。
乃木坂の一人でもいいから顔と名前を覚えてみて下さい。
例えば「白石麻衣」や「村松沙友理」とか「若月佑美」とか。
そこからの始まりでしょうか。

投稿: てっちゃん | 2013年12月17日 (火) 00時39分

かわらいさん、コメントありがとうございます。
そう来なくちゃ(笑)。
多分極悪兄弟にとって乃木坂はakbよりも取っ付き易いかも(笑)。

投稿: てっちゃん | 2013年12月17日 (火) 00時32分

川原井様、極悪にアイドルは似合いません。似合うのは空の酒瓶♪

投稿: dadama | 2013年12月16日 (月) 21時58分

こうなったらとことんついていきましょう!(笑)
一人も名前が分からないゼロからのスタート。
dadamaさん、頑張りましょうね!

投稿: かわらい | 2013年12月16日 (月) 21時22分

dadamaさん、コメントありがとうございます。
「奥様からのレッドカード」。
それでこそ極悪三昧の境地では(笑)。
乃木坂46という存在が、akbの公式ライバルという存在自体がおかしいですよね。
身内で公式ライバルを作ってしまうということは、お互いになぁなぁの世界を崩さないということでしょう。しかし、現段階の乃木坂はakbを凌いでいきそうな勢いを持っています。期待したいですね。

投稿: てっちゃん | 2013年12月15日 (日) 23時40分

乃木坂46も秋元康がプロデュースしてるのですよね?そろそろAKB48の対抗馬を露出して世代交代を図っていくというのは下衆の勘ぐりでしょうか(笑)?芸能界という華やかな舞台だけに想像を絶する裏での凄まじい利害の争いがあるとおもうのですが・・・
あきらめのdadamaさん・・・ただでも極悪三昧で家内からイエローカードを受けているのに組織論だ競争原理だと御託をならべても乃木坂46に真剣になったら、家内からレッドカードを突きつけられるの間違いなし(笑)。

投稿: dadama | 2013年12月15日 (日) 21時50分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 乃木坂への傾倒:

« アクセス解析の変更 | トップページ | 枠を決める »